中身のある話をするための
トーク力を鍛える
"英語中級者"のための
会話特化アプリ
海外で活躍する日本人のメソッド
リアルな話すための英語学習法を
無理なく続けられる
「とりあえず英語が話せる」から、
「自由自在に英語が話せる」へ
Issue
英語はちょっと話せる、
けどこんな悩みありませんか?
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受け答えはできるけど、「説明」しようとすると言葉に詰まる
一言で感想を返すのは問題なし。でも、そこから具体的に説明しようとした途端に、言葉が出てこなくなったり、頭が真っ白になる。「How can I say…」が会話の口癖になっているけど、もう一歩先のレベルに進みたい。
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自分の専門知識や、ニュアンスまで伝えたいけど、あと一歩、語彙力が足りない
仕事の話でも、自分の考えにピタッとくる英語が出てこなくて、いつも少し薄味な説明になってしまう。自分の知ってるボキャブラリの範囲でしか話せなくて、「あと一歩」伝わってない感覚。
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毎日続けられる「話すため」の練習がほしい
シャドウイングや英会話をやってみて、聞き取り力は上がってる気がする。けど、「聞き取る」だけじゃなくて、「中身ある発言をする」ための、毎日気軽に続けられる学習ルーティンが欲しい。
Solution
海外ドラマの主人公になって英語を話す
楽しいのに、ちゃんと効く
気軽にできるのに密度の濃い学習で、「こいつやるな」と思わせる英語の表現力を磨きます。Wordy Cubeは海外で働く日本人エンジニアが、本当に使える英語力を身につける言語学習をアプリに落とし込みました。
仕事やライフスタイルに合わせたシナリオを生成
リアルな会話に参加したようなスピーキング練習
複数の人物が登場するリアルな会話を続きが気になるストーリーで生成。「自分ごと」のシナリオだから、集中力が違う。自分の仕事や状況が舞台になることで、学んだ表現がそのまま使える場面に直結します。
Wordy Cubeのここがイイ!
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01
「言いたいこと」と「言えること」のギャップに気づく
教科書的な学習では、自分が実際の会話で何が言えて何が言えないか、なかなか見えてこない。Wordy Cubeでは、どんどん進んでいく会話の中で発言していくリアルな設計だから、「これ、どう伝えたらいいんだ?」という気づきがたくさん。カバーすべき要点ガイドも表示されて、英語的な話の組み立て方や、繋ぎ方まで練習できる設計です。
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02
話した直後にフィードバック。無意識の文法ミスと、「ネイティブだったらこう言う」がすぐわかる
発話が終わると、AIが2通りのフィードバックを返します。文法間違いとその理由も見れるから、自分では気づいていないクセも修正できる。ネイティブ表現への言い換えも見れるから——「この場面では直訳じゃなくてこう言う」という自然な表現が、その場でわかる設計です。
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03
聞く&話すを同時に。文脈で英語を「使う」から頭に残る
会話は音声ベース。複数のキャラクターが登場するストーリーを追いながら、その場で発言していく形式だから、リスニングとスピーキングが同時にできる没入学習。単語やフレーズをリストで暗記するのと違い、「あの場面でこう言った」というイメージと一緒に記憶に残るから、いざという時に出てきやすい設計です。
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04
勉強じゃなくて、続きが気になるストーリー、だから毎日続く
個性のあるキャラクターが登場する、リアルなストーリー。たまにクスッとしたり共感できる展開があるから、次のシーンが気になって、気づいたら続いている設計。忙しい毎日でも、気軽なのに、濃い学習ができるのがいい所です。
海外でキャリアを積んだ日本人の実体験
なぜこの学習法で"話せる"のか
日本語の直訳癖から抜け出すための学習法
一般的な英語学習は、「日本語で言いたいことを英語に訳す力」を鍛える前提で作られています。しかし、日本語と英語は文法も語順も、論理の組み立て方も大きく違うため、直訳をやめなければ、いつまで経っても不自然で伝わりづらい英語から抜けられません。本当にカギになるのは、英語「で」タスクをこなすこと。Wordy Cubeでは、あなただけのオリジナルのシナリオで、込み入った話や感情的な内容を伝えるには、日本語→英語の瞬間翻訳ではなく、頭の中のイメージから直接英語で言語化する回路をトレーニングする必要があります。
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自然なトーク力
「生きた表現」を、文脈ごとストックする
複数のキャラクターが入り乱れるドラマチックなシナリオに入り込むから、教科書のような不自然な英語から脱却できます。単語やフレーズを闇雲に丸暗記するのではなく、「どんな雰囲気の、どのタイミングで使う言葉か」を体感しながら学ぶことで、いざという時にサッと引き出せる実戦的な表現が身につきます。
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会話の質 UP
「自分ならこう言う」から始まるから、圧倒的に吸収できる
用意されたフレーズを読むのではなく、まずは自分の言葉で状況に立ち向かいます。そこで生まれる「このニュアンス、どう伝えればいいんだろう?」という引っかかりこそが成長の鍵。自分が発言したいという欲求が先にあるからこそ、直後のAIフィードバックで得た表現が、ただの知識ではなく「自分の言葉」として深く定着します。
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瞬発力 UP
「翻訳」から卒業し、「反射神経」を手に入れる
「こういう出来事が起きたら、こう切り返す」日本語を介さない英語脳を作るカギは、シチュエーションと英語が直接結びつく体験を繰り返して、記憶と英語を直接繋ぐこと。日本語の直訳癖から抜け出し、考え込む前に自然な英語が口からポンと出る「英語の反射神経」を、毎日のロールプレイで鍛え上げます。
Product
本気で英語学習をする人ならわかる
小さなつまづきポイントを解決する仕組み
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「英語を話しているだけではボキャブラリが増えない」を解決
話す経験は大切。でも、ただ会話をこなすだけでは、今の自分のレベルの中でしか広がらず、使える表現の幅はなかなか増えません。Wordy Cubeでは、自分では気づきにくい文法や言い回しのクセを可視化し、「なるほど、こう言えばいいのか!」という気づきを、毎日の学習に組み込みます。
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「難しすぎるとめんどくさい、簡単すぎると時間の無駄」毎日の学習のジレンマを解決
ゲーム感覚のアプリは楽しいけれど、成長の実感がない。一方で、洋画や海外ニュースは、会話力を伸ばすには負荷が高すぎ。Wordy Cubeでは、話す力を伸ばすのにちょうどいい負荷だけを残し、達成感を感じながら続けられる毎日の学習リズムを作れます。
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「使わないボキャブラリばかり学習してる」を解決
語彙力が大事なのはわかっている。でも、単語帳をひたすら進めるのは、すぐに使わない表現が多くて、いまいちやる気が出ない。Wordy Cubeでは、実際によく使われる口語表現と、あなたの興味やトピックに直結する語彙を中心に学習。覚えた語彙が、そのまま会話で使えます。
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「どれが自然な口語表現かわからない」を解決
本やアプリで学ぶと、文法的には正しいけれど、実際の会話ではあまり使われない表現に出会いがち。Wordy Cubeでは、自然な話し言葉だけに絞って、あなたの言いたいことにフィットする表現を提示します。
Q&A
よくある質問
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英語の基礎文法・語彙はある程度身についており、仕事や日常で英語を使う機会がある(またはこれから増える)方を対象に設計しています。文法ドリルではなく、実際のコミュニケーションで自分の考えをスムーズに伝えられる力を毎日コツコツ強化するのに最適です。
目安のスコア:
TOEIC:600点以上
TOEFL iBT:65点以上
英検:2級以上 -
現在ベータテスト中で、テスト期間中は完全無料です(近日公開予定)。正式リリース後は月額料金を想定していますが、機能追加やフィードバックに応じて変更の可能性があります。今なら無料で先行体験可能。ぜひサインアップからベータアクセスをお申し込みください!また、先行申込者には正式リリース時の割引適用を予定しております。
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ブラウザ完結のウェブアプリなので、スマホ(iPhone・Android)、PC、タブレットなど、ブラウザさえあればどこからでも使えます。アプリのインストール不要です。
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Wordy Cubeでは「本当に使える、英語コミュニケーション学習」サービスを作るために日々奮闘しております。現在開発中のサービスですので、ご意見・ご要望、また、ご自身の学習のお悩みなどもメール(request@wordycube.com)にお気軽にお寄せください。